ラボを捨て、ビーチに出よう

どこにいたって君がアイドルだ

2018年8月下旬の今日この頃

 8月23日発売のMyojo10月号、買ってきました~。すでに早売り情報でもあったように、美勇人くん、顕嵐ちゃん、長妻くんが、寺西くんと4人で1ページ掲載で出ておりました。そこにLove-tuneの名前はなく、彼らの近況もらぶにかかわるものはほとんどありませんでしたねぇ・・。データカードもこのお三方のみ。
 でも、掲載されていた3人はそれぞれに自分の今の課題っていうか取り組みを話していましたね。美勇人くんは春にファッションとダンスを学ぶためにフランスとドイツに留学していたそう。顕嵐ちゃんはアカデミー賞の映画をきっちり見て、乗馬もしっかり習いたいと言っていて。長妻くんは運動不足のため運動頑張ったり、あとピアノも思い出の「ハウルの動く城」の曲を弾けるように頑張っているそう。で、ピアノの先生が厳しいらしい。ピアノ頑張るれおれお、ほんと嬉しい(号泣w)・・それぞれにみんな頑張っているらしいし、テキスト読んでいると、もう次の具体的な目標がそれぞれにあるのかな?なんてやっぱり思いますよね・・。

 一方で、塚ちゃんと宮田くんの毎月連載のコラボページでは宮田くんのお誕生日にLove-tuneからウクレレや光るドラムスティック(あー!)やサッカーボールなどお祝いをもらったそうで、モロちゃんのお名前も出ておりましたね。塚ちゃんもLove-tuneというお名前も出してくれていて、本当にありがたい!最近、なんだか、Love-tuneという名前を見るだけで、うるうるきちゃうそんな現在の心持ちですねぇ・・。どんな状況で名前があったりなかったりするのかはわからないですが(おそらく上の4人の記事の方が新しいのだろうと思いますが)、らぶのお名前を出してもらったお礼はちゃんとM誌に届けねばーと思っているところです・・・ハガキ、ハガキ。

 そんな中、8月24日にはトラジャのサマパラ公演を美勇人くんが見学。ここのところらぶめんの見学や他グループとの交流がほとんどなかったのでこれはよかったなあと。また、美勇人くんがトラジャのダンスの振り付けをやったそうで、去年のサマステから1年たってようやくまた美勇人くんがトラジャと一緒に仕事をできたことはやっぱりよかったなあと思うのです。やっぱり、掛け持ちの時代の美勇人くんの頑張りを本当に尊敬してきたし、これは個人的な思いとか価値観であるんですが、キャリアの長いJrの子たちが積み上げてきたもの、それはダンスでも、楽器演奏やバンドでも、演技でも、所属してきたグループの和みたいなものであっても、なかったことにして欲しくない、ちゃんと彼らの未来やキャリアに繋げていってほしいと思うんですよね。だから、美勇人くんがトラジャとまた一緒に仕事ができたことは、作って欲しい大きな流れの一歩だなあと感じるのです。
 それは、もちろんLove-tuneというグループとその活動であっても同じことで、7人で作り上げてきたLove-tuneの楽しさを絶対になくして欲しくないし、ちょっと遠くなっても絶対にまたファンに届けて欲しいとも切望しているのですよね。本当に複雑な、大変な道をLove-tuneもらぶめんもそこにかかわる他のグループも歩んでいるとは思うのですが、どうかその努力がきちんと実を結ぶよう、やっぱり心から祈ってしまうのです。
 でも、安井くんのらじらーもですが、こうやって表で活動できて今の状況が知ることができるのは、やっぱり羨ましいですね~。真田くん、諸星くん、そして萩ちゃん。どうしているかなあ。ほんとに近況が知りたいですよー。ようやく8月25日にジャニショに行って写真を買うことができたのですが、集合、混合、個人ともちゃんとあって、私が注文していたもろちゃん萩ちゃんおんぶ写真は奥の方から新しい袋に入っていたパッケージを出してきてくれました。すぐには補充もなくなるという事態にはならないといいんですが・・。
 これからどんな事態になっていくのか。色々と言われていますが、そんなにすぐにははっきりしないのかななんて思ったり。何しろ1年くらい行方不明のち、どんと復帰するJrもそれなりにいらっしゃいますもんね。一方で、彼らのこれからのことを考えると早くはっきりした方がいいのかとも思い・・でも、忘れちゃいけないのは、ファンは基本受け身だから、待っているしかないのかなと。大好きなあの人たちが前を向いて、すでに出来上がりつつある自分のキャリアをきちんと伸ばしていってくれれば、それでよいのです。もしそれがLove-tuneの復活につながるのならファンにとってはこんなにありがたいことは他にはないので、やれることはちゃんとやっていきますんですけどね、うーん。と、切れ味悪く終わりますww。